“怼”这个词来源于中国北方方言,现如今被年轻人们用来作为“用语言反驳、辱骂”的意思。
这种情况下,“怼”在日语中对应的表达是「ディスる」,由英语Disrespect (不尊重) 或是 Disparage(轻视)演化简称而来,也就是网友们常说的‘diss’。
用例:
1.女おんなキャラディスる女おんなって結局けっきょくは自分じぶんに自信じしんがないからでしょ。
专怼女性角色的女生,其实是对自己没有自信吧。
2.私わたしの友達ともだちディスるやつまじ許ゆるさんからな。
我绝对不允许别人怼我的朋友。
3.見みた目めディスる人ひとほんとむり。
怼别人长相的人真的不行啊。
当把“怼”理解为“顶撞”“顶嘴”的时候,可以使用以下词汇:
逆らう(さからう):违背,违抗
盾突く(たてつく):反抗;对抗;顶嘴
言い返す(いいかえす):反复说;回答说,顶嘴
口答え(くちごたえ):(对长辈或上级)还嘴,顶撞,辩驳
用例:
1.さすがに理不尽りふじんなので彼かれに少すこし逆さからった。
实在太不讲道理了,所以(我)怼了他几句。
2.思おもわず盾突たてつくとか大人気おとなげないよ。
不知不觉就怼人什么的,太不成熟了。
3.死しねって言いわれたらなんて言いい返かえしますか?
如果被别人说了“去死吧”要怎么怼回去呢?
另外,「一言にやられる」「~に叱られる」等表示“被骂”的词,则可以用来表达“被怼”。
用例:
1.客きゃくさんの一言ひとことにやられ、マネージャーは返かえす言葉ことばもない。
经理被客人的一句话怼得无言以对。
2.上司じょうしにしかられたのクソむかつく。
被上司怼了之后非常火大。
如果想要表达“互怼”的意思,还能用这些表示争论的词:
口論(こうろん):口角,争吵
口喧嘩(くちげんか):争论,争吵
口争い(くちあらそい):争吵,争嘴
言い合う(いいあう):互相说;异口同声地说;口角,争论
用例:
1.ごく普通ふつうの会話かいわがいつの間まにか口論こうろんになったか?
明明一开始是很普通的对话,什么时候变成互怼了?
2.ちょっとした事ことで口喧嘩くちげんかをし始はじめたってダメだよ。
不能因为一些小事就开始互怼。
而当大家将“怼”理解为“抱怨”“发牢骚”时,就可以翻译为「文句言う」「愚痴」等。
用例:
1.この人ひと誰だれであろうともこれから文句もんく言いわない、疲つかれた。
不管这人是谁,(我)以后都不会再怼他了,心累。
2.いちいち取とって付づけた様ように文句もんく言いいやがってムカつく、このおっさん!
一句一句地假惺惺地抱怨太让人火大了,这个(可恶的)大叔!
另外“怼”在方言中,其实有“撞击”的意思。在这种语境下,就可以使用「ぶつかる」「衝突」「打ち当たる」等表示“撞上”“撞击”的词语。
用例:
1.あの車くるまが橋脚きょうきゃくをぶつかった。散々さんざんだった。
那辆车怼到了桥墩上,太惨了。
2.軽けい乗用車じょうようしゃがコンビニに衝突しょうとつ、運転うんてん手しゅの男性だんせいが軽かるい ケガをしました。
小轿车撞进便利店,男司机身负轻伤。
但其实“怼”字记录在字典内的真正含义,不同于以上任何一种。而现如今流行的“怼”实际上是“”(与“怼”同音)的误用。
怼,怨也。从心对声。
——《说文解字》
所以“怼”字本身对应的日语词汇,应当是「恨む」「怨む」「憎む」等表示“怨恨”的词语。
用例:
1.何なにかあるとすぐ人ひとを恨うらむとダメでしょう。
发生什么事都埋怨别人,这样不好吧。
2.怨霊おんりょうがつけば人間にんげんも妖怪ようかいもこの世よを怨うらむようになる。
被怨灵附体的话,无论是人类还是妖怪,都会变得怨恨这个世界的。